2019年11月18日月曜日

次の日 

とりあえずホテルからシャトルで会場まで荷物搬入したのも早すぎで設営の方もまだやってる最中。
とりあえず他に選手もいないことなので場所広く取らせていただきマシン組み上げ。
映像エンジニアが来て、組み次第に小原選手の撮影やらせてくれということで、結構なにかと忙しいかった。でもまだmeetingまで時間がある。一度ホテルにもどりますか。
外には同様にドイツからのお二人も同じホテルということで。
あいのり






2019年11月12日火曜日

再起動宣言からまた既に1か月 いろいろとありました。

それもそうよ。RIDE ON SUSAMIの二日後にはロンドンに飛んで
6days race in LONDON、帰国しては翌日には台湾に飛んでクラブ主催の300キロライド、ほぼ半月みっちりの日程でしたがね。
つぶやきフォローできてる人はそんな状況報告閲覧できたと思います。
まずride on susamiは去年に引き続きゲスト参加させていただきついでに、もう一人選手を付け合わせ。牧瀬翼選手も今年は参加。その様子はすさみのfacebookを見てください
               釣り話ができる牧瀬選手?
温泉こだわる牧瀬選手?
別のpartyによばれてます。
オーナーばりクルーと焼き肉祭り

一日あけて翌日には成田

6days race in Londonとは 詳しくはウィキペディアしてみてください。名誉あるレースに小原佑太選手のサポートで帯同いたしました。はい、ちなみに彼もEUCですね。
現地で6daysを 司会者の説明ではトラック競技のツールなそうな、微妙な比較説明ではあったが確かに毎日競技6日間あるのわけなので選手も当然ですが、取り巻きも最後はあと3日 あと2日とカウントダウンを願うくらいに疲労はしてくるもの。
結局、全くホテルからlee valley veloparkの往復だけでしたからね。
観光する余力すらなかったですよ。
移動初日、日本から25時間かけて行ったのですが、酷なのはヒースロー空港から公共交通手段で行くと決めたことです。小原選手にとっては英語圏の遠征は初めて真向に知恵、体力試練となったのです。

乗り換えから~の
イギリスついてから地下鉄のりかえ~の
荷物満載ですでに25時間かかり~の
この荷物のせてくれるtaxi待ち~の
ホテルへいったのでした。


                   つづく

2019年10月10日木曜日

かなりscheduleが詰まっております

10月18日から前々泊で和歌山すさみ町へお邪魔します。
去年からお招きいただいているすさみライドオン今年も参加いたします。
今回はEUCからも数人参加することになり心強いですね。

後、去年は参加都合のつかなった牧瀬翼選手も参加できるということで今年イベントの楽しみも期待できると思っています。
もともとこのイベント自体はまだ3年目の新しいものですが、今年はすでに700人エントリーに達していて毎年参加者が増えています。
東海地区からの参加は少なく、ほぼ多くは関西圏からですが名古屋から5時間掛けて参加する私も満足度の高いイベントですね。
このイベントの紹介をはじめていただいたのは、私のアメリカ時代からのつながりで釣り具では有名なここ!!で務める友人からだったのです。
釣り?!はい、このイベントはクロスカルチャーということでキャンプ関係や釣り具関係そして自転車関係社を含む異文化交流も兼ねた要素なのです。

参加そびれた人は来年は締め切る前にエントリーしてみてわ。

2019年10月7日月曜日

再起動開始   ここからの話題が一番でしょ

ご無沙汰にしています。
ざぼりすぎていますが、続けていくことの努力をすることにをやめて気が向いた時に書くという方向性のが自分らしいです。楽天家ということです。

さて 1878年ロンドンから始まったレースご存知? 日本の競輪は戦後復興の意図で発足して70年程ありますが、これは140年間も続いている歴史あるレースなのです。
今回出る選手がまた名高いの揃えてきてますね。日本からは一人の選手が出場します。
小原祐太選手 かれは青森出身ですが朝日大学で競技をしていました。縁があって今に至るわけですが、サポート全力でいたします。そのレースとは
                                                   
                                                6days race

       お手伝いで2週間後にはちょっと冷えだしたロンドンへ
    現地レポート予定であります。cycleジャムにも出せるように協議中

2019年8月21日水曜日

再起動の兆し





しばしその時までおまちあれ